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しかし、一大イベントでした。
自分としても、総力を挙げてのここしばらくでした。
1年と3ヶ月、しかし、まあ、いろいろのことがありました。沢山の方にご協力をいただきました。
とくに、市役所ですかね。よくがんばっていただいたのは、

この名人戦の立役者は、
温泉組合の理事長の安田氏と、もう退職してしまったのですが文化課の課長の小澤氏。そして、会津王将会幹事長の矢吹君です。心から感謝しています。
思えば、昨年の新春、名人戦は一本の電話からはじまりました。島先生からの電話でした。
もっとも、その一本の電話の前に、七年の歳月があったわけですが、

どうして、このビックタイトルの招致がはじまったかというと、平成19年の3月に遡ります。
島先生との酒宴の席からはじまりました。矢吹君がいいだしっぺです。

しかし、振り返ると懐かしいですね。歳月はすぎ、昨年の冬にはじまって、春、夏、秋、冬、そして春、花の咲く頃にとうとう名人戦はきました。
毎日のようにこの3人とは連絡を取っていました。何べんも会合も繰り返しました。どうなるかわからない名人戦の招致活動が始まったのです。
私の携帯は、ほとんど、着信も、リダイヤルも、この一年3ヶ月余、この3人で埋めらるという毎日でした。




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名人戦②

会津王将会4月定例会成績(4/13 於塩川町福祉センター)

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