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ツキの量って、決まっているのではないだろうか、
すごい不幸な一生だと思っていた人が、意外なところでツイていた。

このひとは、絶対幸福だったと思っていた人が、意外なところで思うようにいかなくて、
辛い日々を送っていた。

ただ、ツイている場所かな、宝くじなど当たらないほうがいい。
当たったほとんどの人が、不幸な末路をたどっているのだそうだ。

だから、小さな不幸は、いつもよろこんで迎えていていい。失恋いいじゃないか、受験落ちた。なんてことない。
落とした。いのちじゃないだろう。

なにも、山之内鹿之助のように、艱難八苦、給えたもうなと月に祈らなくてもいいが、不幸の分どこかでツキがくる。 
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この世を修行の場として、

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