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そういうのがいいなと、思っています。
終わったら、記録をのこしたいですね。仕事していただいた方の全ての名前を、石にでもしたいですね。
残す名前は、あいうえお順です。
誰がというのではなくて、皆でというのがいいのですよ、
ただし、予算が余ればですが、ムリですかね。

思うのですよ、アマってのは名誉ですよ。名誉ってのは崇高なんです。
私の父は、建設会社で仕事をしていました。結構大きなプロジェクトにも関わっていました。今も、その仕事が、公共施設とか、大きな会社の建物として残っています。とっくに亡くなった父ですが、一人でつくったわけでは当然ないのですが、
猪苗代のとある場所で、定礎箱から名前がでてきたときは嬉しかったですね。
誇りに思いました。
代表者はいらないと思います。役職者名も、
石の寿命の分、生き続けるのはその時、その日々に一つになった魂です。
なんてことのない、話ですが、なんてことなく書いてみました。

あちこちで動き出しました。頼もしいですね。
だれが、ではなくて、「みんなで」を大切にしたいと思います。 


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成功とは、

喜多方市第72期名人戦実行委員会設立総会(H.26.1/17)

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