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カウントダウンか、知らないところではじまっているのだろうな、
それでも、しがみついている。それって、性なのだろうか、
性ってのは、
自分でも責任がもてない。
猫が鼠を追ったり、熊が鮭をとるようなものだ。
魚が、生まれながらに水中にあり、鳥が空をとぶようなものだ。
男女の別、
なにも、努力も、意思もない。宿命と言ってもいい。

生まれたときにはじまった、この世の自分、

仏になるという、意味がようやくわかりかけてきた。この世が修行の場というのも、
つまりは、それさえも性なのだ。
とどのつまり、
肉体は滅びても、魂は永遠だというのは、もともと、魂には命がないからだ。
命の姿だとしたら、ともになくなる。
なくなる喜びのようなもの、それが般若心経だった。

只管打坐、ただ座れ、ひたすら座れ!、と教えられたが、座りたくなるようなとしになった。

別れというが、人は知っているのだろうか、
全てとの別れのなかに、自分との別れもあるということを
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冬になると、

会津商工信用組合塩川支店の、ロビーでの展示について

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