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無風という風があるのを知っているか、
つまり、そこに風はあるのだ。
まるで、だまってみているマイノリティーだ。

盲目の大衆に意思はない。なぜなら、動かされている。
でも、かれらは、いつも、片隅に座っている。黙っている分、動かない分、見ている。
気がついたら、語りかけているのは、その人たちへだった。

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今年も終わろうというのに、

先日の取材、掲載されていました。

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