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勝ったときよりも、負けたときのほうが、言葉が沢山でてくる。

勝つというのは、晴れで、負けるというのは雨。

負けるというのは生産性がある。

「勝つ」と「油断」は同居している。

勝ちがつづくと、負けることの心配が鎌首を上げる。鎌首は負けを誘引する。

最悪の状態は、ともすると幸運に切り替わる。全く希望を失った頃に幸運がやってくる。

人生の山と谷を知っていれば、乗り越えることが出来る。


夢を諦めるなは間違いで、諦めなさいが正解です。夢ではいけない。「思い」にしないと。
「思い」は勝手です。勝手に思うことができます。
しかにも、思いは働きます。夢は叶わない。夢だもの。
微妙に違うのですが、違いがわかると楽しくなります。
でも、もう一度、生まれ変わることができたなら、将棋はしないだろうと思います。
そのくらい将棋に浸かっりました。

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第61回福島県王将戦 会津地区大会要項

輪廻と成仏

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