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週刊将棋の担当者の方から、先日お電話を頂きまして、何部送ればいいかという問合せがありました。ーどうすっかな。「定員150ということなので、150送ります。あまったら、適当に御使いくださって結構です。」
その時は、さしたる違和感もなかったのですが、
ふと、疑問がわきました。おいらの分はないのかい、役員や、来賓のさー、それに、余るって、おかしくねぇーか。
しかし、それもあるな、ウーム。

そんなわけで、放って置いたのですが、ついに昨日電話しました。恐る恐る、あのー、です。
結局200部になりました。今度は荷が重くなりました。せいぜい10数部追加でよかったのですが、そこで皆さん、週刊将棋宜しくです。
むかし、おいらの師匠の猪越さんはいいました。なまじ本など買うより、丁寧にみている(読む)と四段くらいまでにはなると、その根拠は定かではないのですが、生きた将棋というのはやはり、いま(現在)です。情報は早い者勝ち、知らなくて負けたことがあります。
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どうして、お盆は短いんだ。

フェスティバル、なかなか集計できなくて

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