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 尖閣

「怖いのは、軍部の暴走。太平洋戦争でもそうだが、ごく一部のひとから戦争は始まった。
もし、第三次世界大戦があるとするのならば、世界は滅亡する。
そして、戦争にはなるまいと大多数のひとが高を括るのが気がもめる。景気変動には大きな周期がある。
そして、戦争にも、
誰がそれをとめられるだろうか、
核の保有による抑止力、それはすべてかってな人間への、かってな信頼である。危険な均衡である。
一発の核弾頭が、次から次への核弾頭の発射になる。
どうせ死ぬなら、殺してやるは、そのまま地球の全生物の死になる。
それとも、小さな島国。一億の民の死で終わるのか、ヒロシマ、ナガサキのように
一握りの暴走を侮ってはいけない。安易に考えてはいけない。
必要なのは、軍事力ではなくて交渉力、衝突は無意味だ。テーブルでの解決以外に道はない。急げ! これはゲームではない」

これは、ふと、夜の夜中に思ったことです。幻影ですかね。円安の背景には、そういう意味もあるのかもしれない。
目先の経済の回帰。その先にくるものとしては背筋が寒い。
円を売って、ドルとか、ユーロにかえる。まさか元にはかえないでしょうね。
ついでに国外逃亡を図る。等等、将棋盤を抱えてどこの国にいったらいいのでしょうかね。
窓枠の真冬の白い雪がみせる、ミステリアスなドラマです。現在午前3時、反落ではじまったニューヨーク市場、戻してしまいました。寝まス。(閑)
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時を駆けて

第61回 福島県王将戦

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