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午前中、秋元平八郎君のお父さんが、今回の文部科学大臣杯団体戦の写真フォルダーを持ってきてくださいました。  

予選は、ほんとうにヒヤヒヤものだったようです。
私が電話したときは、予選の最終戦。
平八郎君は負け、渡部健吾君は勝っての1勝1敗、最後の一局、秦雄一君が劣勢で、こりゃダメだと思っていたのだそうです。
ところがそのあと、秦君が二歩で勝って、ぎりぎりで予選を通過しました。

で、その直後。みんなを車のなかに入れて、平八郎君のお父さんが私に電話を下さったのだそうです。
私は、勝った連絡に、
「よっしゃー、よくやった。これで大丈夫。こういう抜け方(予選通過)は神様が味方してくれるンです。私もついている。大丈夫。いけるよー、お父さん、みんなに伝えてください。優勝できる。」

今思うとチョットハイになっていました。
ですが、それをみんなで、車の中のスピーカーで聞いていたのだそうです。   


 

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忙しい一日でした。

ごめんね。合宿、日曜日決まりませんでした。

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