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上がるのか、下がるのか、どっちでもいいというのが投資だ。
どっちか、片方なのが投機。
思惑を語るのが、新聞や評論家だけど、大体は無視。当たりはしないのだ。むしろ、そういう考え方をするひとが居るというくらいにとどまっている。
何を信じるか、自分ではないな。とにかく、上がるか、下がるかしかないのだ。
簡単でいい。「どっちでもいい」それができると、市場から離れていることも出来る。
一方で残された自分との寿命があって、なんていうか、もっと、大きな意味でも、どうでもいい。
あいも変わらず、良寛和尚があこががれだし、星と、かわと、四季の転がり行くのをみている。

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威厳

路上

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