0 comments
0 trackbacks

次から次へと言葉は古くなっていく、
また、出会う日に、活き活きとしてあらわれるのであろうか、
その時は他人なのだ。
つまり、ひとは、ページのように、日々、毎時かわっていく

それでも、在りし日は、鮮やかによみがえる
風や、匂い、そしてこころまでもが
信じられない一瞬に、光が地上に直進するように
その日、その時が

だから、私は書くのだ。宛名のない手紙を、ノートを
それは、無限の私から、無限の私へのメッセージ、
ノンフィクション・ノベル。
私がなくなるとき、抱きしめて、絞め殺さずにおれないアモール、a diary
スポンサーサイト

大愚

これからしばらく、見てるだけ

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿






trackback iconトラックバック ( 0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)