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人を育てるのは、「思い」ではなくて「願い」だ。

親という字は、木の陰にたって見守ると書くとか。つまりさあ、人生に直接かかわっちゃうと子どもを支配してしまう。
それって、拙いでしょう。だってね、神様の決める人生を親が決めるってことでしょう。願うのはいいんだよ、願うってのはね。だまって見守るのだから、
口出したり、手だしたりしたら、もうだめだ。神様から横取りしちゃってはね。

神様は、決してわるいようにはしない。その子に一番いい道を用意しているんだけど、
それをよってたかって、横取りしている。その最たるものが、親かもしれないね。子は同格、人生においては。

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