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飄々と生きる。そして、愉快に、かつ爽快に、
それでいいんだと思う。妬み、嫉み、そして恨み、どういうわけか、みんな「み」がつく

生きるってのには限りがある。限りがあるってのに、なにを齷齪としているんだろうね。「死んだら、なにもかもおしめぇーさ、生きているだけで丸儲け」誰のせりふだったか、
ソクラテス、プラトンにしても、アリストテレス、デカルト、カント
ヘーゲル、フッサール、ハイデッカーにしても、
だっれも、言及しない真理だ。すべて、生きているからのこと、
どれ程の苦しみ、悲しみ、辛さがあっても、生きている限り楽しんでいいのさ、そいだけ、そいだけのことに気がつかない。
気がつかないで、袋小路でしゃがんでいる。でられないで、彷徨い続ける。

おいらかい。おいらは、あんまり、どうでもいい。好き勝手している。楽しいんだからしょうがねぇー、そいでもって、ちいとでも心にひっかかると、振りほどく。もったいねぇーべ、人生。かかわらずに、捨てちまうか、わすれっちまうことにしている。
1日でもはやく、1分1秒でも惜しんで、明るい心をさがす。

そいで、詩なんだわさ、おいらの時々の排泄物、あふれでたこころ、誰に伝えていいのか歓喜、愚痴や不満の吐き出し窓、まあ、何でもいいんだけどね。

パース、ソシュール、ヴィトゲンシュタイン、だーれも解決してくれなかった生きる喜び。
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平成24年度会津王将会 活動の記録 ⑬

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