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今日の午前中の将棋教室で、先週の全国大会での秋元平八郎君の棋譜を並べた。下の図は予選一局目の静岡の白鳥君との将棋である。 後手が平八郎君です。
本譜はここからうっかり相手の白鳥君が▲3七飛車とかわして、平八郎君がつかさず△4九角成りと金をぺろりと食べた。勿論勝った。
ところが、平八郎君が言うには、ここで▲3九飛車と引かれると、どう指していいのかわからなかったという。
ちょっと考えていただけないでしょうか、私だったらこう指すというのをですね。

新規棋譜42手
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子供将棋教室から(続)

フォトライブラリー「春の宴」Ⅳ(最終便)

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