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心象画とは、また違う心の絵だ。
この「心」を絵にすると、どんなふうになるのだろうか、風だったり、雲だったり、火だったりするのではないだろうか、
水面もまたあるだろう。写実では、どうにも捕らえ様のない存在。
普通、存在は写真に撮ることができるのに、
(こういうのが好きなのだから、しょうがない。)しかし、写真や絵に映る心を理解できるのは心で、
そのものの「心」を追いかけたら、それはそれでおもしろい。いつのころだったろうか、心に出会ったのはー。
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