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とうとう、ストーブを持ち出した。
おそらく、60有余年生きているが、8月に物置からストーブを持ち出したのは初めてだ。
朝方、肌寒くてね。
私の家は、日橋川(阿賀野川の最上流、川幅20メートル)の辺にある。風が寒い。

今日は、葬式に列席だ。いろいろの長を務めて、一番の仕事がこれだ。なにせ、今までお世話になった方が、80、90代だからそれもそのはずだ。
チョット遠い。斎苑が松山だ。
宇川平氏88歳、喜多方市郷土史研究会の会長をなさっておられた方だ。一年間、よく飛び回る。将棋大会などまだ生易しい。週一回でほとんど日曜日。年間30回程度のものだ。予定も、計画できる。
こちらは、そうは行かない。突然の訃報で、いつもアタフタする。
しかし、おろそかにはできない。
ほんとうにお世話になっているのだ。予定の仕事は、他の人に変わってもらって、これを最優先させることにしている。なぜって、理由などない。4,5年前になるかな、最後にお会いしたのは、
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死者は語る。

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