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詰め将棋に、一本の線があるように、人生の種々の問題にも一本の線がある。
それが、導き出せないだけ

いつも、正解探しをしている。で、少しずつ力がついてくる。そういうものだと思います。悩むと考えるでは、相当に違いがある。悩むというのは状態ですね。考えるというのは、前向きな力です。導き出していく、切り開いていく。

死ぬまで、勉強する。

よりよい人生というのは、勝手にあっちから来るものではないと思っています。やはり、実力をつけることが大切では。

自分がだめとか、運の悪い人間だとか、どうせできないからとか、それが一番悪い。生きている限り、どんな人間にでも、チャンスはとなりに在る。あるけと気がつかない。もしくわ、手に入れようとしない。そうじゃないのかな。
私は悩まない、考える。
人生が300年あるのなら、300年間成長し続けるのになあ、なんてね。

でも、歴史ってそうでしよう。ひとりの人間では4,50年が限界でしょうが、それか゛多くの人間によってつくられていく。ひとは違えども、知恵はあるき続ける
死ぬまで、考え続けたい。3手、5手、7手、21手とね。あとは、次の人がやればいい。
人生詰め将棋でス。

問題のないひと、人生なんて、絶対にありはしない。
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韓非子

なめられているよ、と言われても

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