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今回はスケジュールが立て込んでいて、行けないかなと思っていたのですが、
いかなくてはいけないですね。何がなんでも。(武蔵)

病床の長田先生の
大山康晴賞受賞式(9月)に向けての一言
「私の人生の集大成だ。たとえ、表彰式が終わって、帰りの車中で死んでも本望だ」
その言葉に身震いしました。
しっかりと太刀持ち、露払いをつとめさせていただきます。御礼にいってきます。

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杭は立っていなければならない

福島民友新聞社創刊120周年記念

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