0 comments
0 trackbacks

やくざと、刑事は似ているというが、芸術家と殺人犯も似ている。
そして、晩年になると、
一様に仏様の顔になる。何が欲しかったのか、


雨の日に、雨の中で、雨以外のことを考えている。

死んだら何処へいくかではなくて、今、何処へいくかなのだ。
問題は、どこかへ行かなくてはならないものなのだろうか、

羽生先生の色紙を見ていて思った。
天は二物を与えず。書家は、どう褒めるのであろうか
スポンサーサイト

誰も居ない、一枚の写真

絵は空にある。

comment iconコメント ( -0 )

コメントの投稿






trackback iconトラックバック ( -0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。