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カントも、そうだが、随分屈折していたようだ。個性の立脚位置のようなもの、そういうものに興味がある。ある意味、哲学も経済学も、大きな意味で文学のような気がしている。宗教書はとうの昔からそうだった。
アダムスミスはそうだが、ケインズ、そして数量経済学までもがである。最新の行動経済学、神経経済学に至っては経済学という文学書である。

マルクスも、カントも私の中では、学問ではなくて、ひとである。全巻を読まないで終わったら損したような気がする。(読み解く鍵)
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唯物論と唯心論

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