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それぞれ違った系譜で発祥、育ったようだ。
つまり、対峙するようなものではなかった。一つの語彙、思想といったものは、常に反対側に位置するものとしてできていて、対立軸があって、全くことなるもの思っていたのである。意外であった。

もしかすると、同じものと理解されうるくらい、それは、それぞれ個々に独立していた。私は言葉を失ってしまったのである。(教育の弊害)
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この頃、無性にマルクスが読みたいと思うことがある。

町民運動会(6/1)

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