0 comments
0 trackbacks

 フォークソングは歌う、演歌は聞く、そしてジャズは酔う。
クラシックは、身構えている自分がいる

FMから流れているミュージックは、何度も繰り返し聞いているうち、いつのまにか時代になっている。
私の青春は、日曜日の朝の夏目雅子だった。
スポンサーサイト
0 comments
0 trackbacks

子供を激流に投げ入れるシーンが、テレビにでていた。
途中からで、番組の内容全てを把握はしていないが、酷いことをするなと思った。
幼稚園児かな。
オヤも承知の子供のための指導と出ていたが、「子供を鍛える」儀式とでもいうのか、

私には記憶がある。私の家の前は、一級河川の上流、日橋川だ。水深もある。
かつて、海軍だった父は、いくつだったか正確に覚えていないが、私と弟を連れて、この川で、ポンポン投げ入れた。
よくぞ、心臓が止まらなかったと思う。
弟は、必死で犬かきをして岸にたどりついた。その後、泳げるようになった。
私はおぼれて、沈んだ。助けなければ死んでいたのだと思う。父が助けてくれた。それから、私は恐怖症になった。
父は、呆れていたが、
どういっていいか、いまだに水は恐い。

間違っていると思う。

なんとか、泳ぎたいと思ったが、その後、どうしても乗り越えることはできなかった。人一倍努力をしたつもりだが、
私のできないことの一つだ。

やめたほうがいい。
0 comments
0 trackbacks

クリスマスキャロル、ディケンズも夜目が覚めたのだろうか、
いつもは前向きに生きているのだが、ふと気がつくことがある。脳の不思議な働きだ。
いろいろのことに、気付く。

意味は少し違うが、
「夜書いたものは、朝、見直せ」は、頭がすりかわっていることもあるということか、同じ自分なのに。
けっこう厄介だ。
0 comments
0 trackbacks

どうなっているンだ。
日本政府は、北朝鮮政策に関しては全くの無力だ。
携帯のJアラートもらって、落ちるまでの時間どうしろと、私の家の周りは田圃と畑、土蔵はあるが、それで核から逃れられるとも。
まあ、こうなると最前線。
同盟国だと、アメリカのかわりに国土が焦土になる。
日本の最優先事項は、戦争にはならない努力をすることだ。赤子のような日本が火達磨になって終わるようなことになったら、ヒロシマやナガサキはナンだったのか。敵は「戦争」だ。
0 comments
0 trackbacks

アマ名人戦は今週末。
一輝君の一般戦二度目の全国大会だ。成績に拘らずに精一杯指して来るようにといった。
小学生なのだから、勝負はいいから、大人の強豪に胸を借りて勉強してくるようにとも。
ここしばらく、調子を落としていたが、この頃戻ってきている。しかし、あまり期待はしないことにしている。実力どおりの結果で十分だ。以下でも、以上でも本人の為にはならない。
帰ってきたら、喜多方市の市長を表敬訪問することになっている。

0 comments
0 trackbacks

私の血圧は将棋と密接に関係がある。
信じられないだろうが、最高血圧200がある。将棋(イベント、大会)のことがない時期は120台。きわめて正常値だ。医師は、太っているのを改善すると落ち着くというが、
言いはしないが、原因はわかっている。
仰せに従って痩せるけど、そんなんじゃないんだな。
まあ、そんなに力入れなくてもいいのだが、将棋のことになると、ついつい頑張ってしまう。

ただ、悲しいかな、勝ったり負けたりには反応しないようだ。
確かに、
負けたからといって、ひとつも悔しくない。

0 comments
0 trackbacks

核しかない北朝鮮は可哀想だ。
もう、必至だな。窮鼠、鼠、猫を噛むというが、暴発しなければいいのだが。
人間の歴史は、意外なほど意外だ。
軽く考えていていいのだろうか、
もっとも、何もできないのだけど。
ごく限られた少数の人間が核のボタンを握っている。今もむかしもかわらない。
大多数の、99.99パーセントの部外者、この構図は変わらない。巻き込まれているだけナンだが、
北朝鮮人民も、世界中のひとも、こんなあほらしいことに付き合っていられない。
劇場型社会、情報化社会、見て、知ってどう思っているのか自分も当事者だ。時代の目撃者だ。重ねて言う、当事者だ。ゴメンだ。

経済封鎖、どこかで聞いたな。戦争は日本がはじめたわけじゃない。五十年もの時を越えて教壇で熱弁をふるっていた教師を思い出した。
0 comments
0 trackbacks

ブログって、日記ナンだな。
どうも、発信という意識があって、戸惑うンだが、
真に、この頃思う。なんつーことはない。残して置く。それだけの為に書くということがある。
それでいいんだよ、

人の領域というのは、難しい。すくなくても、領域を認めてあげないといけない。
手のひらというが、フィギュアをのせて見るように観察する。
かつて、家族とは、夫婦とはと言って、一生戦争をしている。と教えてくれた人がいる。
戦争が、いまいちピントこないのだが、
確かに、近いところで生きるということは、そういうことになるのだろう。もっとも、大切なことは認め合うということだが、
それだけだと、人のいいオッちゃんで終わるかな。

とにかく、自分を生きる。自分の記録を綴る。(武蔵)
0 comments
0 trackbacks

今年一番驚いたことは、NKクラブの柳田君のスリムになったことだったが、
これを抜くできごとが起こった。
起こったもあるまいが、島先生は、いつも私にとって意外な展開をしてみせる。
私が、お付き合いをさせていただくようになって15年、兎にも角にも波乱の連続である。
しんどいなと、傍から見ていても思っていたが、
これで、運命の蛇も、落ち着くといいですね。こころから、お慶び申し上げます。

ご報告、
鈴木環那女流のお母様、ゆかりさんとご結婚です。お知らせいたします。
今は、房総にて、穏やかな日々をお過ごしです。(武蔵)

私としては、
しばらく、お休みくださって、
せつに、大蛇となって復帰、棋界隆盛にお力をふるっていただきたいと願っています。
0 comments
0 trackbacks

一寸過密スケジュールだ。毎週のようにイベントがあり、それもどてかい。
アンタ何シテンのいわれるが、ン? 何してんだろな。
ともかく、頭の中は将棋でいっぱいだ。
こういう生き方、選んだんだっけ?  とにかく、 そうなっちまっている。
ここ(ブログ)に来るのも久しブリ。そのくらい忙しいンだ。(武蔵)