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とはいっても、50余年も前だ。
半世紀は校舎も、校庭も、周りの樹木まで替えてしまった。
二宮尊徳は何処に行った、トーテンポールは、
二階建ての木造校舎が鉄筋コンクリートの4階建てになっていた。
それでも、これが母校だ。
どこにも、見出せない思い出。
しかし、空を見上げたら、
50余年の歳月を越えて、あった。
この空には見覚えがある。
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これを常態化させ、正当であることを理解させる。
正念場ー!
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人間は、誰しも儀式をもっていて、とりおこなっている。
それを、自らも気がつかないのは、あまりにも個人的だから、

猫は、いつも食事が終わると、窓際の飾りだなの上に上って、手をなめる。
私は、日課をつくったわけでもないのに、概ね一日が決まっている。
時間がマネージしている。ビジネスマンでもないのに柱時計をみている。
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昨日から、塩川小学校の将棋クラブでの講師を担当する。
全員で10名。どういうわけか、みな賢く見えた。話していることがスンナリ伝わっていることに、
妙な引っ掛かりを覚えた。
もしかすると成績の優秀な子をそろえたのだろうか、

これが、この学校の伝統のはじまりになる。予感だけど、
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ほんの少しの時間で、変わってしまう。
だから、雲のようだと思うのだ。
何時までもとどまることなく、変化していく。パソコンのキーがもどかしく思うことがある。
鉛筆が、一番いいだけど、心のままに書きなぐるのならば、

つたわらないもの、それが愛おしく思うことがある。

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