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ソフト(人工知能)に5戦全敗したというのがニュースになっている。いずれそんな日が来るだろうとは
誰もが思っていた。
将棋も同じで、拮抗しているうちは話題にもなるだろうが、
いずれ、負けるのが当たり前の普通のことになる。
いくら速いからといって、人がバイクや自動車に勝てないのと同じで、生身の人間には限界がある。
当然のごとく追い抜かれる。

心配しなくてもいい、
だからといって、それで囲碁やチェス、将棋が終わるということはない。
ただ、プロ棋士は大変だろうね。安穏としている場合ではない。生き残りをかけて、
次ぎにくる時代の体制作りは必要だろうね。なにせ、プロ棋士の必要性が一部なくなる。
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何処にも行けないことだ。
ぐるぐるまわって、永遠にとどくことがない。直線、
一本の道は、とどく。行き止まりがある。
どんなに長くても、とどくということは安心だ。
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沢山ある。例えば、明日(あした)。

明日は永遠に続く、ひとは死をもって終わるが、
例えば地球が滅んでも、宇宙がなくなっても、
明日は続く、「時」には無限のひろがりがある。永遠の希望である。

ひとは(古代)、太陽を神と崇めた。しかし、神は滅びる。
イエスも、アラーの神も、八百万の神々も、心のよりどころ、信仰でしかない。ひとともに消え去る。
しかし、時計は止まっても、時間が止まると思うひとはいない。
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会津の風習です。
私の区長最後の行事です。いろいろありましたがこれで終わりました。



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心象画とは、また違う心の絵だ。
この「心」を絵にすると、どんなふうになるのだろうか、風だったり、雲だったり、火だったりするのではないだろうか、
水面もまたあるだろう。写実では、どうにも捕らえ様のない存在。
普通、存在は写真に撮ることができるのに、
(こういうのが好きなのだから、しょうがない。)しかし、写真や絵に映る心を理解できるのは心で、
そのものの「心」を追いかけたら、それはそれでおもしろい。いつのころだったろうか、心に出会ったのはー。
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主催 下郷町教育委員会 
共催 下郷町青少年育成町民会議
平成27年12月24日(於下郷町ふれあいセンター)


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下郷町は公共施設が整っていて、子供たちへの教育にも力をいれています。

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将棋は、お父さんよりもお母さんの方が感心があるんだとか、
子供たちの間ではブームなのだそうです。



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 湯野上駐在所 柴田栄正所長さんにもご協力いただきました。

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大変楽しい時間を過ごすことができました。
下郷町教育委員会の皆様には感謝申し上げます。(武蔵)
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左から 安田幹事長 木村副会長 民友新聞社渡辺昌俊常務取締役 会長 
右側二人目 民友新聞社五阿弥宏安代表取締役 右 民友新聞社渡辺誠事業局長

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