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その時自分がいないことで、安堵する。

しかしその時、必ず、来るであろう悲劇を思うと、
何とも言いようのない痛みを覚える。人は死なねばならない。
問題は、その死にようだ。

私は、いつもインディアンを思う。詩を思う。
そして、ヘミングウェイだ。誰だろう、椅子に腰掛けて、
煙草をくゆらせて、「いい日だ」と言ったのは、死ぬにはもってこいの日だと言ったのは

死は必ずしも不幸ではない。よく生きた人へのプレゼントかもしれない。
ーだから、よく生きたい。
平和とは、死を受け入れることのできる時代である。

葉が落ちていくように、友人たちが去っていく。私の一部が消えていく。何度目の春だろう、来るのはー。
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人類の謎だ。
少なくとも、猫や、犬がお祈りしているのを見たことがない。
猿はどうなのだろうか、猿山にボスはいるが 

人間の生態、無神論者というが、正月にはお宮参りをし、御神籤をひき、占いの本が書棚に在る。無宗教者ではあるのだろうが、人間は、人間から逃れようがない。

ー科学者も右に習う。「神とは見えない力」だ。立派な有神論者だ。
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この世であって、あの世ではない。
あの世は、仏様にもわからない。

人類最大の御伽噺、各種詰め合わせの教祖のプロフィール

無神論というが、人のつくった神のことだろう、信じていないのは。神は在るー

神仏に仕えるものは、神仏が存在するかどうか考えたりしない。

神仏(かみ、ほとけ)は、人類のことなど考えてはいない。
考えているとしたら、それはすでに神ではない。ひとだ。
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右 南相馬市 桜井勝延市長(於H27.2/17南相馬市市役所市長室)
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右 高野光二 福島県議会議員(ふくしま未来ネットワーク会長)
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(於パレスホテル東京 2015年2月13日)

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変えられる。
しみじみ思うのは、生きるということの大切さだ。

いのち、健康の大切さを思う。
歴史から学んだことのひとつだ。
年号とか、事象とかとは別にー、「生きたもの勝ち」