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1回戦 対秋田戦 副将戦

今回、当日、
中学生の部担当の田部保彦さんが棋譜を送信して下さっていました。せっかくですので掲載したいと思います。福島県勢、活躍の軌跡です

先ずは、田部さんからの臨場感あふれる対局前のメール

「野田君、上遠野君、佐河君の3名は、大阪道場の会場に入り、対局を待つのみとなりました。参考までに各県の対戦相手表(山形県支部連合会よりダウンロード)を送ります。」

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 「守破離」と「温故知新」が同じ意味だということ、
まったく違うものだと思っていた。また、事実そうかもしれない。
しかし、私の中では同じものだった。

先ず学ばなければならない。
そして、「在る」ものから始めなければ創まらない。

今年も終わる。めぐるましく、忙しかった。
来年はもっと忙しい。
年末、年始頭を空っぽにしてリフレッシュして、
先ずは守る。古きを温める。
飛び跳ねる馬のあとは従順な羊かー(笑)。笑っている場合じゃないナ。


秋田県との1回戦、全員勝っての好調なすべりだしでした。

2回戦 対山形県 大将戦


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2回戦 対山形県 先鋒戦



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昨日(12月22日)一年間お世話になったご挨拶に、福島民友新聞社に行って参りました。
五阿弥宏安社長、渡辺昌俊常務に丁重にお迎えいただきました。

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左から渡辺昌俊常務取締役 五阿弥宏安代表取締役社長(於福島民友新聞社応接室)  
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このあと、渡辺誠事業局長 遠藤祐二事業部長もご一緒して、福島市内某所にて忘年会をしました。
一年間ありがとうございました。
渡辺常務が、福島民友新聞社草創期の貴重な新聞をもってこられて、酒宴で見せて頂いたのですが、鑑定したら300万円はするというので、思わず酔いが醒めたりと、大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
福島県棋界、さらなる隆盛に向けて、来年も宜しくお願い致します。

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<速報>

平成26年度東北ジュニア将棋団体戦(中学生)

福島県は準優勝(優勝は青森県)

頑張りました。

個人成績
大将 野田大輔  準優勝(4勝1敗)
副将 上遠野太一  準優勝(4勝1敗)
先鋒 佐河佑哉  第三位(3勝2敗)

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東北ジュニア将棋団体戦 12月23日
(中学生の部)

ブログでは、本日の大会、福島県選手の成績を逐次お伝えしています。尚、本県の中学生の部、担当者は田部保彦さん。

第1局の対戦相手は秋田県、10時対局開始です。

福島県             結果(福島県側から)      秋田県

大将 野田大輔 中2                進藤 宝登 中2

副将 上遠野太一 中2  ○         佐藤 千明 中3
 
先鋒 佐河祐哉 中3   ○       武藤 亘哉 中1


第2局                                                                                                                           
福島県               山形県

大将 野田大輔          武田 大地 中3

副将 上遠野太一    ●      吉田 貴如 中2

先鋒 佐河佑哉          細矢 康平 中1    
 

第3局

福島県               青森県

大将 野田大輔           伊東 恒紀  中2

副将 上遠野太一    ○    川村 匠吾  中2

先鋒 佐河佑哉     ●    佐々木 白馬 中1    
 

第4局

福島県               宮城県

大将 野田大輔          佐藤 陽香  中3

副将 上遠野太一    ○     佐藤 里央子 中2

先鋒 佐河佑哉     ○     池田 俊介  中2    
 

第5局                                                                             

福島県               岩手県

大将 野田大輔          古舘 陽生  中 3

副将 上遠野太一      ○     小林 義朋  中 2

先鋒 佐河佑哉          菊池 悦朗  中 2      


終了しました。選手の皆様、田部さんご苦労様でした。
結果はわかり次第掲載します。
(ブログ担当者)                                         



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平成26年度 子ども将棋クラブ閉校式(12月17日)

小桧山塩川公民館長、広瀬主査ありがとうございました。
子ども将棋クラブはぜひ続けていきたいと思います。

閉校式。最後に、
まさか、子ども達に握手を求められるとは思っていませんでした。ウルウルしてしまいました。
主に秋山仁志公認指導員が担当しました。
忙しくて任せっきりだったのですが全員礼儀正しくなっていました。
6年生の二人に、
来年は、中学生です。自分たちは子ども将棋クラブには来ることができません(対象が小学生と園児)。
「2年間ありがとうございました」                     
(支部長)

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ひとには、財と、名声と、力(地位)がある。
欲しがるのは、大体この三つだ。他に恋愛とか、技術とか、趣味の世界でのこととか、
きっと、百様にあるだろうが、
大体はこの三つだ。

ところが、全く違う次元で、生きている人種が居る。
何時それに気がついたかというと、証券会社に居るころだ。
有名人とか、会社のトップ、政界関係者と、仕事でお会いする機会を、若くして出来たのは大きかった。執拗に運に拘る。
勝負師とか、ギャンブラーならわかるだろうが、
まるで、運をみつめている。そこにあるかのように見て、手に取ろうとする。

運を手に入れるために、上記の三つを捨てることさえある。
落ちていくとき、運を手放している。とにかく、家に神棚を祭ったり、ジンクスを持っているひとが多かった。

運のない人をみていると、運そのものを信じていない。
運がよって来るわけがない。


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平成26年度

東北ジュニア将棋団体戦

(小学生の部12月21日)


福島は2勝3敗で終了しました。選手、役員の皆様、ご苦労様でした。善戦しました。
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平成26年度

東北ジュニア将棋団体戦

(小学生の部12月21日)

一輝君のお母さんから、参戦中の写真がメールで送られてきました。

kazuki_20141221144256f5d.jpg 
速報、現在2時40分、3回戦が終わった時点で福島1勝2敗。
最後まで頑張ってください。
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平成26年度

東北ジュニア将棋団体戦

(小学生の部12月21日/中学生の部23日)



福島県代表



中学生の部



野田大輔
 福島二中
2

(小中学生選抜1)   



上遠野太一
 草野中
2

(小中学生選抜2位アマ名人福島県代表)



佐河祐哉
 江名中
3

(民友杯2)



小学生の部



大塚啓最
 富田小
5

(小中学生選抜2位民友杯1)



木口創太郎
 福大付属小6

(小学生名人戦2位民友杯2)



菊地一輝
 喜多方一小3

(小中学生選抜1位小学生名人3)


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ブログ担当者への表彰状です。

JCI 社団法人 会津喜多方法青年会議所の最優秀新人賞です。
何も言わないものですから、
忙しかったわけです(ブログの更新ができなかった)。
先ごろ、なにかのコンテストで東北大会2位だったとか言っていたのですが、
仙台に行ったのは知っていたのですが、また、これとは別だとか、いつの間にか、別世界です。


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