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年末、二つの会議がありました。
かたや、喜多方プラザの第一会議室。
喜多方市の山口市長、芳賀教育長 唐橋商工会議所会頭、田代商工会会長、安田温泉組合理事長 市役所職員、喜多方の政財、教育界のトップの皆様にお集まりいただいて開催させていただきました。
そして、もうひとつは会津王将会の子ども達の父兄による会議です。会津王将会支部道場の別室です。
この二つの会議が来年に向けての重要な鍵となります。お世話になります。
平成26年、宜しくお願い致します。
皆様には、今年一年間ブログをご覧いただいてありがとうございました。来年も、またよろしくお願い致します。よいお年をお迎えください。(支部長)

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平成25年度の教室は終わりました。来年春から、また実施します。
今年5月に20名ではじまった教室ですが、写真は最後まで残った子ども達の雄姿です。
褒めてあげてください。 

大須賀公民館館長(向かって右端)、来年春には退職です。ご苦労様でした。
この教室をつくってくださってありがとうございました。
秋山仁志先生、菊地一則先生、来年も宜しくお願い致します。(支部長)

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真実って、いったい何?  たぶん、それはまごころです。

説得って、それはおもいやりです。
ひとをとりこにするのは、直向(ひたむき)さです。いいんですよ、能力がなくったって、力がなくても、 

なにを悩んでいるのですか、
わたしは、若い頃セールスで、沢山の賞をいただきました。
特別なことはなくて、ただ、売れる人のところに行ったという、それだけのことです。ことばを変えれば、それを必要とする人のところへです。
ミリオンセーラー。月、あの頃100万(能率給)は稼いでいました。
必要とするひとをさがすのに、時間と労力を割くのです。断られても、いつか必要になるときがあります。大事なのは見込み客ノートと、お客様です。お客様は、大切なパートナーです。騙すカモではないですよね。
私は、証券マンと、保険マンとを30才代前半まで経験しましたが、時に会社にたてもつきました。
確かに、単純ではなかったですね。でも、基本はそうでした。
なぜあんなことが出来たのかと、後になって思うのですが、「セールスマンに向いていなかった」からではなかったのかと思っています。
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会津では、雪が降る。雲が降る。
山も、野原も、
村も、まっしろな世界だ。犬の吠えるのですら、
しろい。
深々と冬が降りてくる
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カウントダウンか、知らないところではじまっているのだろうな、
それでも、しがみついている。それって、性なのだろうか、
性ってのは、
自分でも責任がもてない。
猫が鼠を追ったり、熊が鮭をとるようなものだ。
魚が、生まれながらに水中にあり、鳥が空をとぶようなものだ。
男女の別、
なにも、努力も、意思もない。宿命と言ってもいい。

生まれたときにはじまった、この世の自分、

仏になるという、意味がようやくわかりかけてきた。この世が修行の場というのも、
つまりは、それさえも性なのだ。
とどのつまり、
肉体は滅びても、魂は永遠だというのは、もともと、魂には命がないからだ。
命の姿だとしたら、ともになくなる。
なくなる喜びのようなもの、それが般若心経だった。

只管打坐、ただ座れ、ひたすら座れ!、と教えられたが、座りたくなるようなとしになった。

別れというが、人は知っているのだろうか、
全てとの別れのなかに、自分との別れもあるということを
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「棋士会ふくしま将棋フェステバルINきたかた」

全く、忘れていました。
ずーっと、12月中展示されていました。
忙殺という名のうっかりです。 今年いっぱい、あと一営業日(12月30日)展示されています。
棋士会会長の佐藤康光九段と7名の棋士の色紙と、新聞記事、写真などパネル3枚、けっこう見応えはあったようで、
ささやかに、話題にはなってはいたようです。
わざわざ、ご覧においでになった方もおられたとか、どうも、ありがとうございました。
来年、2月にも、あらたな展示を予定しております。その際は、前宣伝しようと思っています。


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猛スピードで生きている。
猛スピードも、疲れるのだけど、これが止まったときの空白のほうが恐い。
人間は、どこか、埋めていかないといきていけない。

恍惚感というのは、ある意味自分やめることかな、
痴呆とかいうけど、あれが幸せだとしたら、その正体には唖然としてしまう。

60歳を迎えて、どういう生き方をすべきか、
ときどき、ふと立ちどまるまることがある。もっとも、
そのまま、また、歩き出すのだけど、ふりかえると、けっこういろいろなことをしている。
そのうち、またいつのまにか、走りだしている。
「まだたりないのかな、」
自分のことなのに、他人だ。
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