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次から次へと言葉は古くなっていく、
また、出会う日に、活き活きとしてあらわれるのであろうか、
その時は他人なのだ。
つまり、ひとは、ページのように、日々、毎時かわっていく

それでも、在りし日は、鮮やかによみがえる
風や、匂い、そしてこころまでもが
信じられない一瞬に、光が地上に直進するように
その日、その時が

だから、私は書くのだ。宛名のない手紙を、ノートを
それは、無限の私から、無限の私へのメッセージ、
ノンフィクション・ノベル。
私がなくなるとき、抱きしめて、絞め殺さずにおれないアモール、a diary
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急ピッチであげたら、急ピッチで下げる。相場ってね、そんなものなの。甘利さんがなんといおうが、経済指標がどうだろうと、
だれぞ、一発芸にあったよね。そんなの関係ねぇー、
上げ下げに一喜一憂しないで、のっちゃわないとね。波にね。上手に乗るといい。

まあ、そういうのできないなら、素人に徹すればいい。13週線鋭く割ったら、ちょと深いかな。可能性はなくはない。バブルとはいわないが、ピッチとあげ続けた期間を考えると自律反動的なものとしてごく自然な動きだ。
むしろ、ここから簡単な調整であげ続けたほうが怖い。
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人為では限界がある。
そして、神頼みでも。じゃー、他になにがある。

身を任せる。信ずるままに、こころのままに
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人を育てるのは、「思い」ではなくて「願い」だ。

親という字は、木の陰にたって見守ると書くとか。つまりさあ、人生に直接かかわっちゃうと子どもを支配してしまう。
それって、拙いでしょう。だってね、神様の決める人生を親が決めるってことでしょう。願うのはいいんだよ、願うってのはね。だまって見守るのだから、
口出したり、手だしたりしたら、もうだめだ。神様から横取りしちゃってはね。

神様は、決してわるいようにはしない。その子に一番いい道を用意しているんだけど、
それをよってたかって、横取りしている。その最たるものが、親かもしれないね。子は同格、人生においては。

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人間は自分のスケールでしかものをはかれない
理解するというのは、自分の中のぶんだ。外にあるぶんは、外にあるのだものわかるわけがない
孔子を理解するのに60年かかった。でも、また途上かもしれない。18の頃にも、理解したとかってに感動したのだもの、

理解というのは直感だ。考えると、むしろ何がなんだかわからなくなる。絵をなおし続けると真っ黒になるようなものだ。

300年生きた世界観を知りたい。
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どうも、民報さんは私の動きをしっているようだ。事業局担当者から「ミヤコ」が出たときは一瞬なんでだーだが、毎日系列ではさもあるかなと。
しかし、それにしてもJR東日本のプッシュでは、もう決まりだ。もう、地元財界がなんといおうがトップの腹がわかっちまったのでは、動かない。単なる残務だな、つまり、ケアだ。
もっとも、とっくに私の腹は決まっちまってはいたのだけどね。
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株式の話だけどね。
所有すること、それがわからないと原点をうしなう。まあ、なんていうかな、かかわっているということだ。儲けよう、儲けようという一心では、まあ、幾ばくかは儲かるだろうが、それでは真の投資家にはなれない。


※「所有」それが、ベーブルースのバット一握りの余裕だろうな、結果儲かってしまうというような。
ホームランはいらない。ヒットも、いらない。じゃ、どうしてゲームを制することができるのだ。と、なるだろうな。
なに、ゲームを制するのには、守りもある。得点を入れさせなければ負けることはない。もっとも、こちらも得点が入らなければ、永遠の延長戦になるけどね。
実はもうひとつある。
オーナーだ。すでに、勝ちも負けもない世界だ。
所有というのは、そういうものだ。

※今の局面は、あるていど退避して待機しているような状態かな、積極的な売りはリスクが大きすぎる。買うために売るみたいなスタンスだ。

※リスクヘッジで半分半分かな、
場合によっては一度地獄がある。それも、想定内としておかなければ、
投機では、めまぐるしく売り買いが心の中を交錯して、結局当たりはずれの世界を彷徨うことになる。やはり、「所有」だよね。ここは、

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「思う」ということは、力だ。見えない力だが、ところがこれが一番強い。星の運行を司るくらい強い。つまりね。思えばいい。
願いはかなわないだろうね。願いだからね。
この差は大きい。こうなって欲しいではダメだ。「こうなると思う」でないとね。
それがわかると意のままだ。
そんなことがあるのかって、
まあ、なんだな、そんなことがあるのかってクイッションマークが邪魔するうちはダメだな。
どういうわけか、なるような気がしてしまうから不思議だ。
ほぼ、100パーセントだ。なるような気がした時点で99パーセント。

ともかく、腹立てんなよ!  腹立てていいことなんか何もない。それは、自分がよく知っている。自分が気がついて、「思え」ば、それでまわりだす。動き出す。そして成る。


嘘はつくな。常に真正面で勝負だ。どうしてって、気持ちがいい。体にいい。人生にいい。いいこと尽くしだ。
でな、それだけではうまくいかないのが人生だ。嘘も時には正当化される。
すごいブスのひとにブスといったら、それは正直かもしれないが、間違いだ。仕事上、多少理不尽でも、意に従わなければならないことも、知っていてしらないふりをしなければならないとき、うそでも追従、笑顔をつくらなければならないときもある。まあ、いろいろあらーね。
そういうときの寡黙だ。
どうしても我慢できなかったら、バケツに顔突っ込んで「大様の耳はロバの耳」だ。

オレは勝つ、どういうわけか、「勝つ」。負けても勝つ。それで、勝ち続ける。生きているうちは、もしかすると死んでその後も、、、