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これって、ナニにでも当てはまるのだろうか。
むずかしいな、
人生「塞翁が馬」ナニが災いをもたらし、幸運になるかわからない。
ま、人智を超えたところで、人の運命はある。
人智を超えているのだから、人たる自分が考えても仕方がない。ここまで来ると、無策が一番だ。
逆転というが、いつも、フラットだ。出発点、その場その場で、正解手。
まあ、とりあえず、座って一休さんだ。リフレッシュ。ザ前向き ! 
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平成29年度会津王将会「10週年記念将棋大会」は大盛況に終わりました。
ご参加下さった皆様、ご協力下さった支部、関係者の皆様、そして忘れてならないのは役員の皆様、ありがとうございました。 

(急に忙しくなって、ブログ更新できませんでした。失礼致しました。)
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名人戦 
向かって左から準優勝 曽山翔人 (新潟県) 優勝 渡辺久記 (福島市)
第3位 菊池達也 (いわき市)

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康煕戦
向かって左から準優勝 有澤周平 (会津若松市) 優勝 折笠元重 (米沢市)
第3位 清野豊 (会津若松市)
 
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シニア/昇竜戦
左から準優勝 若木博泰 (会津坂下町) 優勝 米畑仁一 (会津若松市)
第3位 車田毎男 (須賀川市)

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これを治めるのには、取りあえず、10数えるものらしい。
しかし、できれば、こういうのに無縁でありたいものだ。しかし、それだと、何も生れてこない。

気がついたのだが、禅の修行をしているうちに、
そうか、マイナスな、感情も押し殺してしまうが、プラスな面も一緒に平らにしてしまうかも知れないな、
つまり、積極的な生き方である。
全てを、禅は飲み込んでしまう。いつも、とどまるのだ。現状のままに、風のよせくるままにだ。
しかし、それが究極なのだろうな、究極とは、木石になることなのだ。

ま、禅は、このとしになって、遭遇すべきものなのかもしれないな。終わりの始まりとしてー、
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ほうっておくと、とめどもなく、ふらふらとさ迷い歩く。
壁にでも、文字にして、留めておかないといけない。ともかく、言葉にしても、浮かんだ先から消えてしまうから、文字にして書かなければならない。それで、こころは動かない。
なんつーことはない。まるで、たましいが宙をさまようように、ゆれている。しっかりとピンで壁にとどめおくのだ。

(次なる方針は決まっている)
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Bクラス

優勝
チームしんごさんまんじゅう 左から馬上さん 小松さん 菊池さん  (このチームは来年Aクラスです)
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準優勝 会津若松支部 Bチーム
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敢闘賞 東大和市棋友会1班
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Cクラス
優勝 福島・山形合同チーム  左から外島君 田場川さん 折笠君
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準優勝 東大和市棋友会 2班
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優勝 ふくしま支部 左から野田君 小島君 渡辺さん
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準優勝 と金戦隊セメルンジャー 
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敢闘賞 モスクラブ将棋教室
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この一行が、もしかすると私の一生のテーマだったかもしれない。
つまりは、一日の日課を作成することが、自分をつくることにつながる。なに言っているかってか、なに、朝起きてから、夜寝るまでをスケジュールにして、管理することだ。たまに、それを守らない日もいれてだ。おんなじことを繰り返すのは、窮屈だから休息というか、破壊だ。
ご破算、リセットだ。やはり、続ける為に必要なのだが、
だから、日課をつくる作業は繰り返される。つくり変えながら、一生をつくる。自分を手に入れるのだ。なに大したことを言っているのではない。
日課をつくって、それを完成させていくのだ。完成のない永遠の歩行といってもいい。その作業が終わるのは、命の絶える日で、ともに消える。
残るは、充実という一生。
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高学年の部
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低学年の部
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可愛いですね。
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